UTF-8が推奨されているが、UTF-8にも先頭にBOM(byte order mark:テキストがUnicodeで記述されているかどうかを自動判定する手段)付きの"UTF-8"とBOM無しの"UTF-8N"がある。htmlファイルでもswfで扱うxmlファイルも"UTF-8N"がいいようです。
"UTF-8"エンコーディングのhtmlファイルをlintにかけた時にアラート(軽度)が出ました。
*Flashヘルプより:
BOM が検出されなければ、テキストのエンコーディングは UTF-8 (8 ビットのエンコーディング形式) と見なされる。Flash Player でBOM が検出されると、"UTF-16 BE"か"UTF-16 LE"とみなされる。
Author: | Friday, August 10, 2007 | (0) comments | Permanent Link
jQueryのsafari対応がver2+なので、BrowserDetect.jsを使ってブラウザを振り分けるためにsafariのversionナンバーを拾いたいが、navigator.userAgentで返される値はビルド番号なので、対応表が必要でした。
■Apple発表の対応表
http://developer.apple.com/internet/safari/uamatrix.html
Author: | Wednesday, August 15, 2007 | (0) comments | Permanent Link
safariのver1.xなどjQueryが使えない=Thickboxなんかも使えないブラウザもあるので拡大画像をポップアップウィンドウで出すためなんかに制作。
-ポップアップウィンドウのセット
-クローズボタンのセット
-戻るボタンのセット
ができます。
(使い方はjsのファイル自体に書いてあります。)
download: windowManager.js
Author: | Thursday, August 16, 2007 | (0) comments | Permanent Link